関西ジュニアへの春の大一番
ジュニアの最高峰の大会の全日本ジュニアを目指す春の大会が終わりました。
全日本ジュニアに出場するには関西ジュニアで上位の成績。
関西ジュニアに出場するには各都道府県での春の大会で上位の成績が必要と長い道のりです。
まずは春の大会結果から!!
2026大阪ジュニアダンロップカップテニス選手権大会
16歳男子
高原 唯斗 シングルス ベスト16 ダブルス ベスト8
新井 克典 シングルス ベスト16
16歳女子
白井 香帆 シングルス・ダブルス 優勝!!
岩下 有恋 シングルス ベスト16 ダブルス 準優勝
織部 伊吹 シングルス ベスト32 ダブルス 準優勝
14歳女子
ベユマリア あゆみ シングルス 準優勝 ダブルス ベスト16
松下 理音 シングルス ベスト32 ダブルス ベスト16
12歳男子
丸尾 聡太 シングルス ベスト4 ダブルス 準優勝
吉田 悠人 シングルス ベスト32
和歌山ジュニアテニスチャンピオンシップ2026スプリングステージ
14歳男子
木下 幸哉 シングルス・ダブルス 優勝
結果はシングルス本戦、ダブルスベスト16以上しか乗せてませんがみんながんばってくれてます!!
全員を本戦に出場できることが一番の目標!!
7月の関西ジュニアに向けて練習がんばって仕上げていきます!!
応援、宜しくお願いします。

写真は16歳女子ダブルスを決勝で対戦した織部伊吹(左)、白井香帆(中央)、岩下有恋(右)
